株式会社 一柳アソシエイツ

ある日の良雄めし

2017.09.20 更新

食べつくす!シリーズ「インドネシアを食べつくす!!」第二弾

お待たせしました。
既に次の海外ロケ「大連」へ行ってきたのですが…
まだ、インドネシア飯のいい写真がたぁ~んとあるので
更新させていただきます

正直、どの皿が、どんな名前の料理なのかは???です。
エビとかココナッツとか、形で食材を判断できるモノ以外
原型が何かは???です。

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これは、前回のよしお飯でなにがしかの爬虫類と一緒に泳いでいた厚揚げを蒸かしたモノ
もう、あの時の水中の爬虫類しか思い浮かばないのが
悲しい…

 

 

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熱帯魚かな、そんな感じの魚が開かれて焼かれたり(激辛でした)

深海魚かな、そんな感じの魚がそのまま蒸されてお野菜を纏っていたり

 

 

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鶏肉でした
情報薄くて
すみません
m(. .)m

 

 

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エビです、万国共通でこれはエビ・・・だと思う

 

 

 

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何かね、さきイカの硬いのみたいな魚介と
裂かれたササミみたいのと…
やけにしっかりしたモヤシとが
油でチャーチャーと炒められていました

 

 

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ココナッツの中に魚介たっぷりの
酸っぱ甘いスープが入っていました

 

 

 

この食事会で何より気になったのが
足元の

2017.09.20-07

ずっとテーブルの下を歩き回り
誰かがこぼした食材を
食べると見せかけて、咥えてどこかへ消えるのです

そして、しばらくするとまた戻ってきます。

途中でチョット大き目の鶏肉をこぼしてみたら
少し食べて、やはり咥えて消えていきました。

カワイイ子猫たちが待っているのだろう
お母さんは大変だ

勝手にメスと決め
勝手に子猫がいると決め
楽しんだ食事会

 

あっ、もちろん全ての料理を一口ずつ召し上がっていた一柳さん

「夜はインドネシア料理、止めよな」
耳元でそんなつぶやきが…

すべからく独特な味だったことは確かです